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7月28日 インプラスの「共働の力」を発揮

S社さんの反応こそ「感動」です。高い品質に感動したのです。「感動品質」を目指すインプラスにとって最高の褒め言葉です。主担当の小松君はじめ、夏目君、中野君、ありがとう。比較対象が以前の自分達であることは…少し微妙な感じもありますが、過去の自分達を超えるのも、とても大切なことです。 良くする会での改善活動や学び、考える朝礼、5S、読書、PDCA、・・・、1つのことの成果ではなく、皆で行ってきたあらゆる活用の複合的な成果だと思います。成果をしっかりと味わい、次に繋げていきましょう。 意識する対象は、他者ではなく過去の自分達、昨日の自分で良いのです。そして、こういうときこそ「先ず隗より始めよ」、手近な今できることから見直し実行ていきましょう。それこそ、「挨拶」から考えると良いでしょう。 問題の解決や新規創造のためにはとにかく「とことん考える」ことですが、一人でしっかり考え「材料を用意した」後に、仲間の複数の頭で考えることで、知覚差異などの刺激をもとにアイディアが生まれてきます。会社で共働する大きな意味はここにあります。準備無しでは無駄な時間を使わせてしまうことで相手に迷惑をかけますので注意して、インプラスの「共働の力」を発揮して行きましょう。 業務システムの有り難み、ない場合の大変さは実体験しないと分かりづらいものですね。販売管理と会計の数字あわせはとても大変ですが、多くの会社が日常的にしていることです。その大変さを少しでも解消してあげられるようにするのが我々の仕事です。社内での販売管理システムの管理は大賛成です。ただし、クラウドの便利さからはすでに離れられませんし、時流ですからね。さて、どうしましょうか? 井上竜一郎

Googleドライブに写真をアップロードしたら「文書」になっちゃった!?

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パソコンのドライブをSSDに換装したので、容量が気になるようになりました。そこで、Googleドライブの非同期に設定したフォルダ( くわしくはこちら )に、写真データをアップロードして、パソコンから削除しようと考えました。というか、しました。 フォルダ毎どんどんアップロードしていたのですが、なにげに見てみると、アイコンが「文書」になっているではありませんか?! あれ~、やばいかも?! ^^;; 開くとWord風のあの画面です。変換されちゃっているようです。しまった!・・・と思ったところでアフターカーニバル。(古) 設定を確認すると どうやら、「PDFや画像ファイルからテキストに変換」がまずかったらしいですね。PDFの本文も検索したかったので、チェックを入れておいたのですけどね。 しかたないので、チェックを外して「毎回確認」にしてみました。アップロードのとき毎回聞かれて面倒ですが、わすれてて今回のようになるよりはマシでしょう。 ということで、写真データはJPGそのままアップロードできました。 いくつかの写真は完全削除済みでもう取り戻せません。(結構沢山ある T_T) 仕方ないので文書のまま放置です。急に必要な写真でもないので、まあ良いでしょう。 井上@インプラス株式会社 http://www.implus.co.jp/

自分のFacebookページを自分のタイムラインにシェアする(メモ)

自分のFacebookページを自分のタイムラインにシェアする PC(ブラウザ)の場合 自分のFacebookページを開く    (Facebookページ名) として、コメント、「いいね!」、投稿をしています —(個人名)  に切り替える  の個人名をクリックして、投稿者を個人に切り替える シェアしたい投稿の シェア をクリックする。 なにか書く… のところをクリックして、コメントを書く(省略してもOK) リンクをシェア をクリックして、できあがり! iPhoneの場合 Facebookアプリで 右下 その他をタップ 対象のFacebookページをタップ シェアしたい投稿の シェア をタップする。 シェアする… のところをタップして、コメントを書く(省略してもOK) 右上の 投稿する をタップして、できあがり! インプラス株式会社 井上 http://www.implus.co.jp/

Facebookページへのシェアのしかた(メモ)

Facebookページへのシェアのしかた (テキストメモ) ■PC(ブラウザ)の場合 シェアしたい投稿の「 シェア」 をクリックします 「このリンクをシェア」画面が出ます シェア [自分のタイムライン▼] をクリックします  [自分が管理するページ]を選びます すぐ下に、自分が管理しているFacebookページが表示されます クリックすると、一覧になるのでシェアを投稿したいFacebookページを選びます その下 何か書く… をクリックしてコメントを書きます。(必要に応じて) 出来上がったら一番下の「リンクをシェア」ボタンをクリック! できあがり! ■iPhoneの場合 シェアしたい投稿の「シェア」をタップします 表示された「投稿する」をタップします 画面の一番上の中央に、「シェア▼(自分のタイムライン)」 をタップします リンク先にある、シェアを投稿したいFacebookページをタップします シェアする… をタップしてコメントを書きます。(必要に応じて) 画面一番右上の 「投稿する」をタップ! できあがり! 「Facebookページ」関連の機能もだいぶ使いやすくなっていますね。^^ インプラス 井上竜一郎 http://www.implus.co.jp/

googleドライブの同期は、フォルダ選択ができました。

あれ、PCアプリがインストールできない…。 と思ったら、久しぶりの「ドライブ容量不足」。懐かしい感じさえあります。 メインPCとして使っているノートPCは、SSDに換装してありますが、ネックはやはりドライブの容量です。超快適な高速レスポンスと引き替えに容量を捨てたのですが、アドビツール群などデカイやつもインストールして持ち歩いているので、どうしてもSSD容量が圧迫されます。 私のPCにはgoogleドライブアプリを入れて、「同期」機能を便利に使っています。 しかし丸ごと同期していると不要なファイルまで同期されて、なけなしのSSDの容量を食ってしまいます。その中には、時々しか参照しないような、クラウドのストレージだけにあれば良いようなファイルも結構沢山あるのです。調べてみれば解りますが、だれでも実際の所、パソコンの中にあるデータの殆どは、たまにしか参照しないファイルばかりのはずです。 googleドライブのPC用アプリでは、同期するフォルダを選択できるので、これを活用します。直下のフォルダのみ選択できるので、うまくフォルダを作って運用してみてください。 右下に鎮座している googleドライブのアイコンを右クリックして 表示されたメニューから「設定」をクリック 同期オプションの「このパソコンに一部のフォルダのみを同期」にチェックを入れ googleドライブ以下のサブフォルダが一覧されるので、同期したいフォルダにチェックを入れます 最後に「変更を摘要」ボタンをクリック これだけでOkです。 マイドキュメント内は殆どが MS Office ファイルで、オフラインで使っています。googleドライブアプリでの同期は自動バックアップとしての意味が強いので、これはそのままにします。 自動バックアップしたいフォルダ、社内やパートナーと共有しつつローカルで参照したいフォルダだけ残します。 google ドキュメントを使っているフォルダはリンクファイルしかコピーされないので共有不要だと思います(容量はたいしたことないので、ランチャー(開き用)として使っているならアリですね)。 写真類は結構ローカルドライブの「肥やし」になっているので、1年前以上古いモノは思い切って全てクラウドに預けちゃいましょう。思ったほど困りませんし、パソコ...

超簡単!googleドライブを使ったクラウド報告書の作り方

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超簡単!googleドライブを使ったクラウド報告書の作り方 1.googleドライブの環境を用意しておきます。 1)今回は、報告者の個人アカウントと社内共有アカウントを使います。   社内共有アカウントだけでもできます。(たぶん) 2)社内共有アカウントの「カイゼン報告書」フォルダを、社員で共有しておきます。 2.写真撮影しつつクラウドにアップロード カイゼン報告書は写真を使うとあっというまにできます。 文章であれこれ報告事項を書いていると時間も掛かるし、伝わらないです。 1)iPhone (などのスマホやタブレット)で、 googleドライブ を開きます。 googleドライブアプリ起動(iPhone) ←ここ 右上のプラスマークをタップします。 写真フォルダが決まっていたら、そこに移動してからが良いですね。私の場合は、写真を使い終わったら消す予定なのでマイドライブ直下です。 2)「カメラを使用」をタップして、写真を撮ります。 追加…「カメラを使用」 ←すでに撮影済の場合は、アップロードでOKです。 すぐに googleドライブにアップロードされます。 3) googleドキュメントで、社内共有フォルダを開き、「作成」→「文書」を選びます。   今はワード風報告書を使っていますが、スプレッドシートも良いです。好みで選んでください。社内では統一した方が良いかも知れません。雛型を作っておき、コピーして使うと統一が図れて良いでしょう。 4)写真を挿入します。「挿入→画像…」を選択します。 5)写真を選択します。   写真の保存先を「マイドライブ」直下にしておくと、階層を追ってフォルダを選ばなくて良いので楽です。 6)写真のサイズを調整して、文章を打ち込んで、報告書の出来上がりです。  ただでさえ面倒な報告書です。目指すのは気軽に簡単に報告ができる仕組みですから、あまり体裁や形式に拘らない方が精神衛生上も、継続性も良いです。  ただし、報告日とタイトル(と、ファイル名)だけは少し拘った方が良いと思います。...

他のホームページに自動転送したい!のメモ

要するに、リダイレクトのことなんですけど…。 Webで検索するといまひとつ不安な例ばかりだったのでメモしておきます。 サイト丸ごとの引っ越しや、あるディレクトリ(フォルダ)を別のサイトに移転するときには、履歴も残らず移動も早い .htaccess ファイルを使うのが良いです。 サイト丸ごとの場合、トップページのあるフォルダ(ルート)に、下記のような記述をした .htaccess ファイルをアップロードします。    Redirect permanent / http://implus.co.jp/ http://implus.co.jp/ は、移動先のURLです。 これだけでOK。 permanent は「永久に移転しました」というおまじないです。(一時的にというのもあります) ちなみに、    Redirect permanent   と    Redirect 301 は同じらしいです。 たとえば、あるフォルダ以下を新しいドメインを取得して独立させるなんてことはよくありそうですね。その場合はこうなります。    Redirect permanent /prokan/ http://prokan.jp/ 元サイトの /prokan/ というフォルダ以下を、prokan.jp という新しいドメインを取得して引っ越しして、そこに飛ばしたい場合はこうなります。 ただし、注意が1つ! .htaccessの使用を許可していない サーバーがあります。そのサーバーに.htaccessをアップロードしてしまうと、ホームページ丸ごと エラー になってしまう場合があります。 そして、なんと、アップロードはできたけど削除ができず(!)、手も足も出なくなる状態に陥ることもあるんです。 筆者も経験があり、お客様のホームページがエラー表示になってしまい、削除できないのが解ったときには超!超!超!焦りました。 大手キャリアや某商社などが運営する古い(?)サーバーや、windowsベースのサーバーは要注意です。下調べしてからにしましょうね。 もしそんなときは、 中身を空にした.htaccess ファイル をアップロードするとなんとかなる場合があります。お試しあれ! インプラス株式会社